2015年5月1日、大田区久が原に花と眠る庭苑、久が原庭苑がオープンします。

久が原庭苑1

花と眠る庭苑というのは、近年話題の樹木葬と永代供養墓の良いところを集めて生まれた新しいタイプのお墓です。

「都心のお参りに便利な土地で樹木葬で眠りたい」
「お墓の承継者がいない」
「子供に面倒を掛けたくない」

そんな現代人のライフスタイルに応えてくれます。
都心の交通のアクセスが良く、お参りもしやすい環境にあり、また宗旨・宗派も不問です。

久が原庭苑は、高輪庭苑に続くシリーズ2つ目の庭苑で、閑静な由緒ある邸宅街である久が原に400年の歴史をもつ長久山安詳寺の境内にあります。
安詳寺は桜の名所としても知られ、毎年春になると満開の花が楽しめます。また境内の鬼子母神堂では和讃の会や寺カフェなど地域社会に貢献活動にも利用されていて、地元では「赤門のお寺」として親しまれています。

お墓は、家族用(4人用)、夫婦用(2人用)、個人墓があります。
大切なペットと一緒に眠ることもできる区画もあり、都心では珍しい永代供養墓です。


久が原庭苑公式ホームページ