メモリアルアートの大野屋(東京都新宿区)は、“供養の本質”を表現したパラパラ漫画ムービー「供養は、みんなが笑顔になるためにある。」を、YouTubeと同社のホームページで公開しました。

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臨終~葬儀~納骨・墓参りの一連の流れを、パラパラ漫画で親しみやすく温かなタッチで表現。四十九日の時の流れを刻む「49日計」、SNSを使いこなす死神などファンタジックな要素を織り交ぜながら、主人公の男性と遺族を中心とした「喪失と再生」の物語を描いています。

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今回のコンテンツを制作したのは、供養は故人のためだけに行うことではなく、残された家族が死を受け入れ、前向きに生きていくための支えになるものというメッセージを広く伝えることが目的。このメッセージを「情緒的な雰囲気を醸し出すパラパラ漫画で表現」(広報室)しています。

 

 

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